桜賀めい作品【ワルイコトシタイシリーズ】登場人物と読む順番

大好きな桜賀めいさんのワルイコトシタイシリーズ。

それぞれのカップルごとに読んだり、好きな作品から読んでも意味は通じるのですが、順番に読むと時系列がつながるのでより面白いです。

今回は、登場人物と作品順番をご紹介します。

各作品の感想はこちらから

ワルイコトシタイシリーズ登場人物

【相川家】

  • 相川永久
    長男。天然で真面目で心配性なリーマン。兄バカでいつも弟達の心配をしている。
  • 相川久遠(攻め)
    次男で大学2年生。寡黙だけど独占欲と執着心がとても強い。七王と恋人同士になる。兄バカでもあり、永遠が心配
  • 相川永遠(受け)
    末っ子三男・高校1年。天然でおバカなヤンキー。帝と恋人同士になるが、自覚するまで時間がかかる。

【白羽家】

  • 白羽君子
    弟達のよき理解者。
  • 白羽七王(受け)
    長男で大学3年。男を惑わすと噂されているほどの美人だた、実はとても純真な人。久遠のことをずっと好きで恋人同士になっても不安。
  • 白羽帝(攻め)
    次男で高校2年・生徒会長。二重人格で、永遠がとにかく大切で恋人になるまで好きにならせようと永遠を誘導する。

【高校メンバー】

  • 東雲隆一(攻め)
    高校1年。永遠の不良仲間であり、幸村とは隣に住む幼なじみ。ずっと幸村が好きで恋人同士になる。
  • 柏木優
    高校1年。永遠の不良仲間。ドSだが、見た目は女の子みたいに可愛い。
  • 幸村修二(受け)
    高校2年で生徒会副会長。東雲とは幼なじみであり、元は有名なヤンキー。東雲と恋人同士になるが、素直になれない。
  • 紅城司狼(攻め)
    高校3年で元生徒会長。いつも笑顔だが、裏では腹黒い正体不明の人。永遠を可愛いと思っている。香坂と恋人になる。
  • 香坂直(受け)
    高校2年で風紀委員長。感情表現が乏しいため、人と接するのが苦手。東雲に片思いしていた。紅城と恋人になる。

【その他】
七王の大学教授、七王・帝の従兄弟、生徒会の入江(幸村ラブ)、幸村の兄(保険医)などが登場。

ワルイコトシタイシリーズの作品順番

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

各作品の感想はこちらから

この記事を読んだ方は、こちらの記事も読まれています。


応援よろしくお願いします♪

おすすめ電子コミックサイト

コミなび
コミなび

ハンディコミック
ハンディコミック

コミックシーモア
コミックシーモア

Renta!

eBook Japan